日常のメモスケッチ
メモスケッチ 線と色の練習
メモスケッチ コーヒーカップを描く
メモスケッチの道具一式
日常のメモスケッチ 後半
メモスケッチ カフェの風景が完成
街を歩きながら描く、アーバンスケッチ
アーバンスケッチ 人の描き方
アーバンスケッチ 水彩絵の具の使い方
アーバンスケッチ 東京駅を着彩する
アーバンスケッチ 東京駅のスケッチが完成
メモスケッチ 見本シート(SAMPLE)
日常のメモスケッチ
メモスケッチ 線と色の練習
メモスケッチ コーヒーカップを描く
メモスケッチの道具一式
日常のメモスケッチ 後半
メモスケッチ カフェの風景が完成
街を歩きながら描く、アーバンスケッチ
アーバンスケッチ 人の描き方
アーバンスケッチ 水彩絵の具の使い方
アーバンスケッチ 東京駅を着彩する
アーバンスケッチ 東京駅のスケッチが完成
メモスケッチ 見本シート(SAMPLE)

メモスケッチ&アーバンスケッチコース(Lakit)<月1回全2回>【送料無料】

¥5,968

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CRAFTIE PLANNER'S PICK

絵が苦手でも、街の1枚が描ける——メモスケッチからアーバンスケッチへ2ヶ月🖊️

写真を撮るより、ずっとゆっくり眺める時間。
絵の経験がなくても始められる、ペンと水彩のスケッチのコースです。

Craftieプランナー

Craftie プランナー

メモスケッチ&アーバンスケッチコース担当

📦 毎月お届け・全2回のコースです

・月々5,968円(税込)× 全2回/総額11,936円
・送料無料
・画材・スケッチブックはすべて受講料に含まれます

スケッチは写真より遅くて、不完全で——だからこそ、その場の記憶が手の中に残ります。

今回ご紹介するのは、イラストレーター/画家・原としゆきさんから、道具の使い方から街を描く技術まで学ぶ2ヶ月のコースです。

絵を描くのがはじめての方も、絵筆を持つのが何十年ぶりという方も大丈夫。身につくのは、この先ずっと楽しめる「描くスキル」。制作に必要な画材とスケッチブックはすべてキットに入っているので、道具を揃える手間なく、届いたその日から始められます。

日常のメモスケッチ東京駅のアーバンスケッチ

✏️ 写真を撮るより、ゆっくり眺める時間

シャッターを押せば1秒で終わることを、あえて20分かけて眺める。線を1本引くたびに、影の向きやカップの傾きに気づいていきます。描いた場所のことは、写真よりずっとよく覚えている——それがスケッチのおもしろさです。

☕ カフェで待っている時間に🚉 旅先のベンチで🪟 窓の外を眺めながら

1回ごとに、描ける世界が広がっていきます

2ヶ月かけて段階的に教わる全2回のコースです。身の回りのモノ → 街の風景という順番に意味があります。残るのは描きためたスケッチと、ペンとスケッチブックさえあれば、どこでも描けるという自信です。

1回目

1回目

日常のメモスケッチ✏️

コーヒーカップや窓の外の木——身の回りのものをサラッと描ける、はじめてのスケッチ入門

2回目

2回目

東京駅のアーバンスケッチ🏙️

線・人・木の描き方から水彩絵の具の使い方まで。最後に「東京駅」の1枚が完成

*こちらの商品はご自身でお作りいただくキットになります。完成品ではございません。


1回目

ペンと水彩ではじめる、日常のメモスケッチ

🎬 レッスン動画:約123分(全8チャプター)

日常に溶け込む、メモスケッチの世界

コーヒーカップ、窓の外の木、机の上の本——身の回りのものをサラッと描けると、日常がどんどん面白くなります。

1回目は、ペンと水彩色鉛筆の基本的な使い方から。形を正確に描こうとしないのがコツの、はじめてのスケッチ入門です。

全2回のレッスンを担当するのは、原としゆきさん。何気ない日常の一コマも、原さんの手にかかると味わいのある一枚に変わります。

原としゆき

原としゆき

イラストレーター/画家

現場スケッチを基にしたペンによる線画と透明水彩絵の具による彩色により、人物と街をテーマにした作品を制作。またカルチャースクールでの絵画講師やイラストの仕事も。2018年に務めていた電気メーカーを退社し、画業に専念。2015年に銀座、2018年、2019年に麻布十番で個展を開催。普段、日常でスケッチしている絵をインスタグラムで公開しており、海外のボードゲームに使用するイラストも担当している。

原としゆき 作品原としゆき 作品原としゆき 作品

Instagram:@toshiyuki1810

CraftieプランナーCraftie
プランナー

「正確に描かなくていい」と言われると、描いてみたくなりますよね。道具の使い方からゆっくり教えてもらえるので、初心者でも安心して始められそうです☕

まずは道具に慣れる。次に野菜やコーヒーカップを描いてみる

レッスンでは、はじめに道具の基本的な使い方を教わります。そのあとは身近なモノを一つひとつ描いていきます。描き方のコツを丁寧にお伝えしながら一緒に進めるので、初心者の方も安心してお楽しみいただけます。

線の引き方と色の練習野菜を描くコーヒーカップを描く

後半は、カフェの風景を1枚描き上げる

身の回りのモノを描いた感覚を活かして、レッスンの後半はカフェの風景という一つの場面へ。ペンで線画を描き、水彩色鉛筆で風合いを活かした色を塗ります。複数のモノや空間を組み合わせて描くことで、メモスケッチが「作品」へと育っていきます。

カフェの風景を1枚描き上げる

画材はコース料金に込み。コンパクトだから旅行先にも持ち運べる

レッスンに必要な画材とスケッチブックは、すべてキットに入っています。別途買い揃える必要はなく、届いた日からすぐに描き始められます。水彩色鉛筆は12色の色鉛筆にキャップ・鉛筆削り・水筆までセットになったコンパクトタイプ。旅行先にも気軽に持ち運べます。

メモスケッチの道具一式
📋 レッスンの流れ(全8チャプター・約123分)
Ch.1

はじめに

自己紹介とレッスンについて

Ch.2

道具の紹介

今回使用する道具と使い方

Ch.3

道具の使い方実技

線描きや水彩の色塗りに慣れていきます

Ch.4

身の回りのモノを描く実技

食べ物や雑貨を描いてスケッチを練習します

Ch.5

カフェスケッチ①実技

カフェの写真を見ながらペンで線画を描いていきます

Ch.6

カフェスケッチ②実技

水彩色鉛筆で風合いを活かした色塗りをします

Ch.7

作例の紹介

ペンと水彩を用いた様々な作品例

Ch.8

おわりに

レッスンのまとめとメッセージ

手を動かすチャプターは4つ。チャプターごとに区切られているので、1回に1〜2チャプターずつでも進められます。

💬 受講者の声

"
★★★★★

これからもじっくり続けていきたい

気軽に始められ説明もわかりやすかったです。絵はほとんど描いたことがなかったのですが、思いきって申し込んでよかったです。これからもじっくり続けていきたいと思ったのでキットに入っている12色セットだけでなく、24色セットも別で購入しました。この講座に出会えたことは、今年の夏の収穫です。ありがとうございました。

声

Lakit受講者・60代

"
★★★★★

動画ならではの分かりやすさ

非常にシンプルで理解しやすい内容でした。以前、他の水彩色鉛筆の教本をいくつか購入して試してみましたが、どうしてもうまくいかずにいました。このレッスンでは楽しみながら描くことができて、本当に良かったです。

声

Lakit受講者・20代


2回目

東京駅からはじめよう アーバンスケッチ

🎬 レッスン動画:約130分(全8チャプター)

✏️ PLANNER'S PICK

2ヶ月目はいよいよ「街」がテーマ。いきなり建物を描くのではなく、線・人・木・水彩絵の具の使い方から段階的に学べます。最後に東京駅が完成したときの達成感は格別なはずです🚉

街を歩きながら描く、アーバンスケッチ

建物、路地、カフェの外観——街の風景をスケッチすると、いつもと同じ街が新鮮に見えてきます。

2回目のキットは、透明水彩絵の具セットに切り替わります。線の描き方、人や木の描き方、水彩絵の具の使い方など、街を描くための基礎を原としゆきさんが丁寧に教えます。

CraftieプランナーCraftie
プランナー

建物っていきなり描こうとすると難しそうですが、線・人・木と分解して教えてもらえるので安心感があります。遠近感の出し方もここで身につきそうです🖊️

線・人・木——街を描くパーツをひとつずつ

はじめは線のかき方と遠近法から。そのあと、街の風景に必ず登場する人と木を練習します。小さく描き込むだけで一気に「街の絵」に見えてくるパーツです。続いて水彩絵の具の使い方へ進み、実際に彩色しながら混色の仕方を学びます。

人の描き方木の描き方水彩絵の具の使い方

最後に、東京駅の1枚が完成する

パーツの練習が終わったら、写真を見ながら下書き・線スケッチをして、着彩へ。アーバンスケッチの代表格「東京駅」の絵が完成します。構図のとり方や簡単な着彩方法など、ポイントをすべてご紹介します。

東京駅を着彩する東京駅のスケッチが完成

これさえあれば、いつでも本格的な水彩画が楽しめる

キットにはペン、透明水彩絵の具セット、鉛筆、クロッキー紙、水彩紙などが入ってご自宅に届きます。パレットも水筆も付いたコンパクトなセットなので、コースが終わったあとも、そのまま街へ持ち出せます。

アーバンスケッチの道具一式
📋 レッスンの流れ(全8チャプター・約130分)
Ch.1

はじめに

自己紹介とレッスンについて

Ch.2

道具の紹介

今回使用する道具と使い方

Ch.3

ペンスケッチの練習実技

線のかき方や遠近法を学び、人や木を練習します

Ch.4

水彩絵の具の使い方実技

実際に彩色しながら混色の仕方などを学んでいきます

Ch.5

アーバンスケッチ①実技

東京駅の写真を見ながら下書き・線スケッチをします

Ch.6

アーバンスケッチ②実技

先ほど描いた線画に色を塗って東京駅を仕上げます

Ch.7

アレンジ例の紹介

ペンやキャンバスを変えた例や、塗り方の異なる例

Ch.8

おわりに

レッスンのまとめとメッセージ

手を動かすチャプターは4つ。チャプターごとに区切られているので、1回に1〜2チャプターずつでも進められます。


見える景色が、少しずつ変わっていく2ヶ月

スケッチは写真より遅くて、不完全で——だからこそ、その場の記憶が手の中に残ります。1回目は身の回りのモノから、2回目は街のスケールへ。描くほどに、いつもの景色の見え方が変わっていきます。

プロのイラストレーター/画家から学ぶから、自己流ではなく「描き方」そのものが身につきます。コースが終わっても、ペンとスケッチブックさえあれば、旅先でも街角でも、見た景色をその場で残せるようになります。

🖊️ こんな時間にどうぞ

・カフェで、運ばれてきたコーヒーカップを1杯だけ描く
・休日の午後、窓辺で外の木をゆっくり眺めながら
・旅先のベンチで、目の前の建物を20分でメモする

このコースを終えたあなたが作れるもの

身の回りのモノを描くメモスケッチカフェの風景東京駅のアーバンスケッチ

身の回りのモノを描くメモスケッチ
カフェの風景の1枚
東京駅のアーバンスケッチ

画材も技術も、全て揃ってるから届いたその日から始められます。

2ヶ月後には、旅先でも気軽にスケッチブックを開ける自分になっているはずです。

合わなかったら、やめて大丈夫です

「自分に描けるかな」と迷ったら、まずは1回目だけ試してみてください。2回目のお届け前ならいつでも解約できます。合わなければ、そこで止められます。

・次回決済日の10日前までであれば、解約申し込みが可能です
・解約しても、受け取ったキットと動画はそのまま残ります
・動画に視聴期限はありません。あとからゆっくり描いても大丈夫です
・全2回をお届けした時点で、自動的に解約となります(更新の手続きは不要です)

▲ カートに入れる(ページ上部へ)

お申し込みはページ上部の「カートに入れる」ボタンから
2回目のお届け前なら解約できます/送料無料

📄 動画のあとも、手元に残る見本シート

原さんが描いた見本と、写真サンプルが付属

購入後のダウンロードページから入手できます。動画を見終わったあとも、手を動かすときの見本として手元に残ります。

1回目|日常のメモスケッチ ── 見本シート

メモスケッチの見本シート

スケッチの参考にするモチーフの写真サンプルと、原さんが描いた各モチーフのスケッチ見本。同じモチーフを手元に置いて描けるので、何を描こうか迷いません。

2回目|東京駅からはじめよう アーバンスケッチ ── 見本シート

アーバンスケッチの見本シート(東京駅の写真と構図ガイド)

遠近感を出すポイント、人物スケッチの見本、東京駅を描くときの構図ガイド、原さんが描いた線画と着彩画、各工程の写真まで入った充実のシートです。

※掲載している画像は見本です(SAMPLEの文字は実際のシートには入りません)。シートは購入後のダウンロードページから入手いただけます。

🖊️ 描く道具にも、こだわりがあります

原さんが普段から使っている道具を、そのままお届けします

スケッチは、ペン1本と絵の具があればどこでも始められます。だからこそ、線の表情と色ののり方を決める道具が大切です。

1回目・2回目|水性サインペン「リブ」 ── 原さんの愛用ペン

水性サインペン リブ

原としゆきさんが普段から愛用しているサインペン(MYTY-7)。ソフトなタッチで、筆圧や速度に応じて線に表情が出るのが特徴です。耐水性があるので、上から水彩で色を塗ってもにじみません。

1回目|水彩色鉛筆セット「ユニ ウォーターカラー」 ── 持ち歩けるコンパクトセット

水彩色鉛筆セット ユニ ウォーターカラー

手軽に水彩タッチが楽しめる12色のコンパクトセット(ベーシックカラー)。キャップ・鉛筆削り・水筆まで入っているので、これひとつで外にも持ち出せます。

2回目|透明水彩絵の具セット ── パレットも水筆も付いたコンパクトタイプ

透明水彩絵の具セット(12色)

彩色をするのに十分な12色の固形水彩絵の具のセット。コンパクトで、パレットも水筆も付いているので、持ち運びにも便利です。

2回目|水彩紙「ホワイトワトソン」 ── 絵の具の色をきれいに見せる白

水彩紙 ホワイトワトソン

描くのは、保水性のある厚手の水彩紙「ホワイトワトソン」(B5)。絵の具の色をきれいに見せる白色です。

※画材・紙の仕様は変更になる場合があります。

📦 キットに含まれるもの・別途ご用意いただくものについて

1回目|ペンと水彩ではじめる、日常のメモスケッチ

水彩色鉛筆セット ユニ ウォーターカラー(12色・キャップ/鉛筆削り/水筆付き)、水性サインペン リブ、スケッチブック(B5)、見本シート(購入後のダウンロードページで入手可)

▸ 別途ご用意いただくもの:ティッシュ、ドライヤー(ご自宅にあるものでOK)

2回目|東京駅からはじめよう アーバンスケッチ

透明水彩絵の具セット(12色・パレット/水筆付き)、水性サインペン リブ、鉛筆 ユニ 4B、鉛筆削り、消しゴム、クロッキー紙(B5・10枚)、水彩紙(ホワイトワトソン/B5)、見本シート(購入後のダウンロードページで入手可)

▸ 別途ご用意いただくもの:定規、水を入れる容器、ティッシュ、ドライヤー(ご自宅にあるものでOK)

📦 お届けについて

・初回:ご注文後、順次発送いたします
・2回目:前回お届け日から約1か月後にお届け

1

上手に描こうとしなくて、大丈夫

形を正確に描こうとしないのが、原さんのスケッチのコツ。「メモ感覚でスケッチをしていいという内容に、眼から鱗でした」——そんな感想も届いています。

2

毎月、届く日が楽しみになる

まだ使ったことのない画材の箱を開ける——キットが届く日そのものが楽しみです。このコースは毎月・全2回のお届け。1回目は水彩色鉛筆、2回目は透明水彩絵の具と、画材もテーマも変わります。

3

好きな時間に、自分のペースで

教室に通う必要も、予約も要りません。動画に視聴期限はないので、その月に描き切れなくても大丈夫です。1回目・2回目はどちらも2時間前後のボリュームなので、章ごとに区切ってゆっくり進められます。

4

2回目のお届け前ならいつでも解約OK

次回決済日の10日前までであれば、解約申し込み可能です。

ご利用の流れ

1

申し込む

このページ上部の「カートに入れる」ボタンから購入にお進みください。

2

キットが届く

月に一回該当するレッスンの専用キットをお届けします。

3

動画を見ながらスケッチ

原としゆきさんによる動画レッスンを見ながら、自分のペースで進めましょう。一時停止・繰り返し視聴が可能です。

4

全コース完了で自動解約

全てのキットをお届けした時点で自動解約となります。更新の手続きは必要ありません。
2回目のお届け前に、解約することもできます。

Lakit

🎬 動画を見ながら、一緒に学べるLakit(ラキット)シリーズ

各界で活躍するプロのクリエイターが丁寧に解説する動画講座シリーズ。手元のアップ映像でコツを確認でき、一時停止・繰り返し視聴で何度でも見返せます。

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